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スリランカ里子ニュースNo.3 

2006年3月にスリランカ津波被害里親会が発行したスリランカ里子ニュース第3号です。

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今週日曜日にスリランカから帰国

1.5ヶ月スリランカに滞在していました。
コロンボ市内の地理は大体分かってきたところでの帰国でした。
仕事の関係で、現地の方と接する時間が非常に多くありましたが、勤勉で勤労意欲が高いのにびっくりしています。
福岡にいても、何らかの形でスリランカに関わりたく思い、ヤフー検索でこのサイトを見つけ、書き込みいたしました。
事務局の皆様どうぞ頑張ってください。
[2006/06/28 22:34] 種田 [ 編集 ]

種田様へ

種田さんこんにちは
ブログへの書き込み有り難うございます。
当事務局は『西日本スリランカ奨学金協会』を母体とし、不幸にも2004年12月26日に起こったスマトラ沖地震による津波で親を亡くした学齢児の自立のため教育支援の一環として2005年1月里親を募集し347人の応募がありました。
スリランカ全土で親を亡くした子供が約3,900人がいてそのなかの398人を里子として1ヶ月1,000円を3年間継続して支援します。

発足当時は経済的支援が目的だったのですが、里親へ里子のデータと共に里子の写真が 届き顔の見える交流が始まりました。

事務局といたしましては津波で親を亡くした子供の支援は金銭面だけでの解決は困難で精神的な支えも重要なことと考えています。
このため里子から里親へのメッセージ、里親から里子への励ましの手紙など里子の成長が見える支援となっています。

今年9月には里親13人がスリランカを訪問し里子との面会及び家庭訪問等を計画しています。
[2006/07/02 19:08] gucci@mba.ocn.ne.jp 事務局より [ 編集 ]

ツアーの参加者が増えましたね。

先日のツアーの説明会では、参加者が少ないとの事で心配していましたが、13人の方が参加されるとの事で安心しました。
あとはお土産など、学用品かおもちゃか、あんまり嵩バラない物で、子供たちの喜びそうな品物を、ピーターさんから教えていただきたいと思います。色々と準備したいと考えております。
[2006/07/11 00:01] e-amano@nyc.odn.ne.jp 天野悦雄 [ 編集 ]

天野様

ツアーのお土産の件はピーターへ質問としてあげておりますが、現在ピーターも職務以外に「アジア太平洋子供会議・IN福岡」の件で忙しくしております。
いろいろご準備のご都合もおありでしょうがもう少しお待ちくださいますようお願い申し上げます。
「アジア太平洋子供会議・IN福岡」に関しては
http://www.apcc.gr.jp/j/
をご参考ください。
[2006/07/13 02:33] gucci@mba.ocn.ne.jp 事務局より [ 編集 ]

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